やわらかい足跡

 
 

三の酉

  1. 09:41:52
京都シリーズは、後2回あるんだけど、旬なのでコチラを先にアップ。
浅草 鷲神社の酉の市、すさまじい混み方だ。
やっぱり不況感蔓延のせいかな…




楽しい熊手がありますね。

2008/11/29撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 玻璃の中の紅葉

  1. 07:15:18
紅葉の名所、永観堂。
その名に違わぬ紅葉のパノラマが展開されていた。




玻璃を通して撮る紅葉がゆがんで自然のフィルターになる。




おまけ写真は門前の蕎麦屋「山源」、その名も「もみじそば」。

2008/11/17撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 茅葺きの屋根

  1. 07:46:43
銀閣寺門前から哲学の道を歩き始めると、ほどなく法然院。
樹齢250年を超える 木々に囲まれた森の中、茅葺の門に
紅さす葉が美しい。





2008/11/17撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 御簾の先の銀杏

  1. 10:28:09
下鴨神社、紅葉はまだ青々としていたが、大銀杏が見事に色づいていた。
御簾越しの銀杏に平安の都を想う。





2008/11/17撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 古都の光

  1. 06:37:12
人気スポット清水寺だが紅葉は、まだまだだった(11/16時点)。
オレンジ色の光に助けられての紅葉。





2008/11/16撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 湖上の紅葉

  1. 05:22:31
嵯峨野歩きのゴールは大覚寺、大沢の池。
大覚寺の中は混み合っていたが、湖畔を歩く人はまばら。
朝の雨の名残を残す青空。






枯れた蓮が水鳥の群れに見えて…

2008/11/16撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 二尊院−赤や黄色の

  1. 06:13:07
美しい紅葉と銀杏。
黄の中の赤がこれほど映えるとは思わなかった。




それでもここの魅力はやっぱり白壁でしょうか…

2008/11/16撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 二尊院−屋根の上の紅葉

  1. 08:46:19
釈迦如来と阿弥陀如来の2体を本堂にを祀っているため、
二尊院と呼ばれる。
屋根のラインが美しい寺。







008/11/16撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 定家の夢

  1. 06:47:24
常寂光寺。
藤原定家の山荘「時雨亭」があった所だと云う。
雨は上がってしまったが、濡れた紅葉が美しい。







2008/11/16撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 天龍寺

  1. 06:05:22
京都を訪れたときには必ず立ち寄る天龍寺。
室町時代の五山十刹の第一。
まだ早いかと思っていたが、紅葉は見頃を迎えていた。
雨が、上がる。





2008/11/16撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

千年の秋 雨の嵐山

  1. 00:42:31
嵐山に着くと雨。
期待通りの京都歩きの始まりだ。



2008/11/16撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

いるみねーしょん? 新宿テラスシティ

  1. 07:24:08
イルミネーションの季節が始まった。
いつでもカメラを携帯しないといけませんね。
今回は新宿テラスシティ イルミネーション。





2008/11/13撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

吊橋の秋

  1. 08:53:35
茨城県の奥久慈にある竜神大吊橋。
橋の長さは375mあり、歩行者専用の橋としては本州一だという。
ダムも紅葉も美しい。





2008/11/14撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

錦秋の滝

  1. 05:19:07
今朝は旧観瀑台と吊り橋からの眺め。
この日は水が少なくなんとも寂しい滝になってしまいました。
こっちは人もまばら。



2008/11/14撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

錦秋の滝 新観瀑台中段

  1. 03:46:04
袋田の滝新観瀑台、この中段からの眺めが一番すばらしい。
もう、言葉はいらないて…



2008/11/14撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

錦秋の滝 新観瀑台上段

  1. 06:48:14
袋田の滝、新観瀑台に初めて登る。
新観瀑台は3段に分けられ、今日は上段からの眺めをアップ。
錦秋という言葉そのままの景観。



2008/11/14撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

花も紅葉も 箱庭

  1. 05:29:19
遠く、美しい風景が拡がる、桜山公園頂上付近。





2008/11/7撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

花も紅葉も 紅葉

  1. 07:39:07
鬼石 桜山公園。
例年は紅葉の終わりかけに行っていたので、今年は早めに。


桜の花びら1枚が可憐。



2008/11/7撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

花も紅葉も

  1. 09:52:27
見渡せば花も紅葉も無かりけり浦の苫屋の秋の夕暮れ
藤原定家の有名な歌だが、ここでは両方にを楽しめる。
群馬県の鬼石(おにし)。
紅葉と桜の競演が見頃を迎えている。



2008/11/7撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m


 
 
 
 

湘南ロード 陽の沈むころ

  1. 06:47:19
朝陽がすがすがしく、夕陽が感傷を帯びるのは何故だろう。
生まれて死んでいく、生物の営み…





2008/11/1撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

湘南ロード 烏帽子岩

  1. 07:42:57
湘南と云えばサザン、サザンと云えば烏帽子岩。
沖縄に勝るとも劣らない美しい海が続く、茅ヶ崎。





2008/11/1撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

湘南ロード 風のあしあと

  1. 00:51:54
茅ヶ崎の海で出会った風の足跡。
何気ない風景に、感動しています。



2008/11/1撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

紅葉ロード 榛名山

  1. 05:38:58
榛名山の紅葉に1点の光が射す。
みるみるうちに、それは大きくなり、やがて山の半分を包む。
なんとも神々しい夕焼けだった。



2008/10/28撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

紅葉ロード 吹割の滝

  1. 07:19:37
群馬県、沼田市。
凝灰岩、花崗岩の川床上を流れる片品川の清流が、岩質の軟かい部分を
浸蝕。
多数の割れ目を生じ、巨大な岩を吹き割れたように見えるところから
“吹割の滝”の名が生まれたという。
紅葉と青空に彩られて絶景。



2008/10/28撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

紅葉ロード 日本ロマンチック街道

  1. 04:27:15
日本ロマンチック街道は、上田市から宇都宮市までの全長約350kmを
通過する広域観光ルート。
ここ日光では名前の通り、ロマンチックな眺めが続く。





2008/10/28撮影 Nikon D300



人気ブログランキングへ
← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m

 
 
 
 

DTIブログって?

  1.  
 
 
ホームへ
ホーム
次のページへ
次のページへ

copyright © 2006
Powered By DTIブログ
allrights reserved